インターンシップ制度

入社後の自分を体験?! “仕事の現場”を実際に感じてみよう。

 

インターンシップ制度とは

社会人になったOB・OGの多くが一度は口にしてしまうこと。
「入社前に、もっと企業研究をしておけば良かったなぁ~。」
これは思い描いていたものと、実際入社してみた時に生じたギャップがあるからです。では、このようなことが起こらないようにするにはどうしたら良いのでしょうか?もっとも良い企業研究の方法。それは、実際に企業に入って働いてみること。仕事の現場を体験してみることではないでしょうか。実際に一定期間働くことで、「自分が何に向いているのか」「憧れの業界で働くこととは」「社会人として自分に何が求められているのか」などが分かってきます。インターンシップとは、将来の仕事を考える上で、とっても有意義な制度なのです。
 

インターンシップ実施の流れ

 

2015年度実績(受入企業、応募・参加学生数)

受入企業、団体:116社
※敬称略

メディア 神奈川新聞社、タウンニュース社、メディアハウス
不動産 日本ハウズイング
物流 日新、山九
メーカー 文化シャッター、アルファ、サイマコーポレーション、スリーハイ、ミロット、平山ファインテクノ、山下マテリアル、日栄インテック、高梨乳業、三菱日立パワーシステムズエンジニアリング、アイ・ディー・ケイ、日の出製作所、シンレキ工業
通信 ウッドペッカー、アットウェア、システムアイ、システムステーション、東計電算、東和コンピュータマネジメント、カチシステムプロダクツ、ジェイエスピー、ティーエムシー、ジュピターテレコム、トータルオーエーシステム、国際通信企画、千代田システムテクノロジーズ、NTT東日本-神奈川、ソフテム、ソーバル、ハイマックス
サービス TAKAMI BRIDAL、エービーシー商会、コロワイドMD、相鉄ホテル横浜ベイシェラトンホテル&タワーズ、横浜ロイヤルパークホテル、新横浜プリンスホテル、ギャップジャパン、ケイヒン、みなとみらい特許事務所、吉田通信、リゾートトラスト、若武者ケア、アールケイエンタープライズ、サカイ引越センター、ジャンボ、シンワ検査、ツクイ、バーンリペア、富士シティオ、愉快、銀座アスター食品、江の島ピーエフアイなぎさの体験学習館、昭和アステック、総合企画エクセルシオ、東京ガス横浜中央エネルギー、東光電気工事、東日電設、日本ミャンマー支援機構、ハマアーチェリーセンター、東横イン、アソシエCHACO
卸売 橋本産業、横浜トヨペット、神奈川日産自動車、フジモトHD、ホンダカーズ中央神奈川、ネッツトヨタ横浜、横浜丸中青果、神酒連、金港青果、東邦ホールディングス
小売 有隣堂、高島屋横浜店、サミット、生活協同組合ユーコープ、銀座マギー、ポンパドウル、横浜岡田屋、江戸清、崎陽軒、レモンガス
建築 成建、渡辺パイプ、フレッシュハウス、加賀田組、山根工務店、ナイス、キクシマ、淺沼組東京本店、東栄住宅、岩田地崎建設、五洋建設
金融 SMBC日興証券株式会社、かながわ信用金庫、湘南信用金庫、三井住友銀行、神奈川銀行、横浜銀行、 平塚信用金庫
地域活動 NPO法人グリーンウッド自然体験教育センター、よこすか葉山農業共同組合、横浜カントリー&アスレティッククラブ、公益財団法人神奈川産業振興センター、参議院議員事務所
公務 神奈川県庁、横浜市、相模原市、茅ヶ崎市、小田原市、横浜市金沢区役所

参加学生数:224名(エントリー数:566名)
文学部:32名 法学部:25名 経済学部:77名 理工学部:57名 建築・環境学部:5名 人間環境学部:28名
 

インターンシップご担当の皆様へ

関東学院大学インターンシップ概要

目的 インターンシップは学生が就業体験をすることで、職業意識を高め、さらに自己の適正や将来の進路を考察する機会とし、早期からキャリア構築を確立させることを目的とします。
実施期間(2016年度) 2016年7月30日(土)から9月20日(火)のうち3日間以上
対象 原則 学部3年次生、修士1年次生
単位認定 実質5日間以上で2単位

インターンシップ申込について

 ※2016年度、夏期インターンシップの申込は終了しました。秋冬以降につきましては、別途ご案内します。
 

インターンシップ制度についてのお問い合わせ

関東学院大学 就職支援センター(本部)

TEL 045-786-7017
FAX 045-768-7044
E-mail このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。
LINEで送る

 


 







Copyright © Kanto Gakuin All rights reserved.