横浜学 ヨコハマ・再発見=Yokohama Trivia
第32回「横浜と電気」

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横浜に縁のある講師陣が、一つのテーマをあっと驚くトリビアを交えてわかりやすく解説する「横浜学」。第32回のテーマは「横浜と電気」。

横浜は、1890年にはじめて電力供給を始めて以来、人口の増加と市域の拡大により、電気が広く普及していった歴史を持つ。1960年代は高度経済成長に伴い、臨海部に火力発電所が建設。昨今は自然エネルギーの観点から、瑞穂埠頭の風力発電所「ハマウィング」などが注目されている。 そこで今回は、「横浜と電気」のつながりについて、3名の講師に解説していただく。

  • 東京電力パワーグリッド 神奈川総支社副支社長 吉村陽 先生
  • 横浜市環境創造局 環境保全部長 関川朋樹 先生
  • 関東学院大学理工学部教授 中野幸夫 先生

 

※ 所属、学年などは、全て取材当時のものです。

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