横浜学 ヨコハマ・再発見=Yokohama Trivia
第34回「横浜と東海道」

講義MOVIE

横浜に縁のある講師陣が、一つのテーマをあっと驚くトリビアを交えてわかりやすく解説する「横浜学」。第34回のテーマは「横浜と東海道」。

東海道は、日本の東西を結ぶ幹線道路として、律令時代から多くの人々が利用してきた。江戸時代、徳川家康が53か所の「宿(しゅく)」を制定し、「東海道五十三次」が誕生した。現在の横浜市域の東西を貫通するとともに、宿場として、神奈川、保土ケ谷、戸塚が開かれ、現代でも、国道1号および15号が交通インフラとして重要な役割を担っている。そこで、今回の横浜学では、横浜と東海道の関わりについて3名の講師に解説していただく。

  • 東海大学教育開発研究センター教授 馬場弘臣先生
  • 国道愛好家・著作家 松波成行先生
  • 横浜市保土ケ谷区 区政推進課長 宮本薫先生

 

※ 所属、学年などは、全て取材当時のものです。

LINEで送る

 


 







Copyright © Kanto Gakuin All rights reserved.