横浜学 ヨコハマ・再発見=Yokohama Trivia
第2回「横浜の文学」

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関東学院大学×横浜ウォーカー特別公開講座「横浜学」第2回のテーマは、横浜にゆかりのある現役作家がナビゲートする「横浜の文学」。ハマっ子の好奇心をくすぐり、横浜がもっと好きになる、おもしろくてためになる話がいっぱいです。横浜を代表する現役作家3名が、"文化サロンとしての横浜"という観点から横浜の魅力を語ります。横浜を舞台にした作品や、横浜と縁の深い作家にまつわるさまざまなエピソードを交えつつ、横浜文学の魅力をひもといていきます。

  • 辻原登先生(作家・神奈川近代文学館)
    1945年和歌山県生まれ。芥川賞、読売文学賞、川端康成文学賞、司馬遼太郎賞ほか賞歴多数。
  • 楊逸先生(作家・関東学院大学文学部客員教授)
    1964年中国ハルビン生まれ。08年「時が滲む朝」で芥川賞受賞。最新作「流転の魔女」を6/10発行。
  • 富岡幸一郎先生(文学評論家・関東学院大学文学部教授)
    1957年東京都生まれ。専門は近現代文学と哲学、思想。「内村鑑三」など著書多数。

 

※ 所属、学年などは、全て取材当時のものです。

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