関東学院大学(本部:横浜市金沢区 学長:規矩大義)の学生たちが、10月22日(土)~23日(日)神奈川県立相模三川公園で、被災時の避難生活を疑似体験し、災害時に生き抜くための方法を考える「減災教育キャンプ」を開催します。

この減災教育キャンプは、2011年の東日本大震災で被災し、避難場所で数日間家族と離れて過ごした経験を持つ関東学院大学人間環境学部4年の学生の発案により開催。神奈川県立相模三川公園の指定管理者であるアメニス相模三川グループと共生デザイン学科の二宮咲子専任講師によって2015年からスタートした産学連携共同研究プロジェクトの枠組みのなかで実施されます。

本プレスリリースの詳細は、こちらよりご確認ください。


投稿日時:2016-10-17 13:00:00

 
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