理工学部理工学科 ロボティクスコース

コースの特徴

"ものづくりの"のスキルは、実際に手を動かしながら学ぶからこそ身についていくという考えから、4年間を通して実際にロボットを扱いながら専門知識を深め、そこから確かな実践力と問題の発見・解決能力を身につけていきます。システム専攻と制御専攻、それぞれにおいて講義と実験・実習をバランス良く配置することで、広範な知識と技術を習得できるよう配慮しています。

 

学びのステップ

 

教員紹介

氏名 研究テーマ
阿久津 敏乃介 人工心臓弁等の流体力学的性能評価
流れ制御を用いた流体機械の性能向上
内山 光夫 電解加工による曲がり穴加工の研究
高硬度材の切削加工の研究
金田 徹 製品幾何特性(GPS)教育コースウェア
球面形状の超精密測定・評価システムの開発
神谷 是行 自然エネルギー利用システム
空調システムの省エネルギー化
小松 督 義足応用2足型ロボットの走歩行制御の研究
人の情動機能のモデル化とロボットへの応用
武田 克彦 GTL燃料のディーゼル機関への適用
てんぷら油からのリサイクル燃料の研究
辻森 淳 熱駆動冷熱サイクルの研究
電子機器の高信頼性冷却の研究
西田 麻美 ソフトロボットを用いた快適コミュニケーション(福祉・介護)の研究
軽量小型柔軟性を考慮したメカニズム&システムの研究
堀田 智哉 転がり軸受の疲労損傷に関する研究
宮永 宜典 トライボロジー研究
柳生 裕聖 マイクロ流体デバイスを用いたナノ粒子の合成
ナノ粒子分散高分子膜のレーザ微細加工技術
ゴム材料の粗視化分子動力学シミュレーション
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